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アイデア・コンセプト開発プロジェクト

商品・サービス アイデア開発プロジェクト

〜ホームビジット・行動観察からアイデア創出へ〜

「本人すら気付いていない無意識の行動と心理を、日常生活に入り込んで理解することで、
生活者の本質的なニーズを探ることからこのプロジェクトはスタートします。
並行して、自社や世の中にある技術や面白い仕組などを集めます。
そして、その両者の掛け合わせでアイデアを発想していくプロジェクト型サービスです。
つまり、「人間中心アプローチ」と「技術中心アプローチ」の融合と言えるでしょう。
クライアントの皆様とワークショップ形式でご一緒に進めながら、イノベ―ティブなアイデアの創出を行います。

ホームビジット・行動観察からアイデア創出へ

①「ひらめきシート」の作成・量産

②アイデアのカテゴライズ化と評価

インパクト

実現可能性

新規性

想定する市場や売上は自社基準で十分な大きさと成長性があるか?

アイデア実現に向けてリソース(技術・人・資金・知的資産等)の
調達・開発の実現性はあるか?

現状では賛否両論が分かれるほどの切り口の斬新さが含まれているか?

商品・サービス コンセプト開発プロジェクト

「生活者インサイトの発掘」から、「コンセプトの開発/検証」を
一連の流れで短期間で行うプロジェクト型サービスです。
インサイトの発掘方法、コンセプトの構築方法、検証方法のノウハウをご提供いたします。

商品・サービス コンセプト開発プロジェクト

インサイトの発掘 コンセプト開発 コンセプトの検証
目的 本人も気づいていない本質的なニーズを抽出 商品を通して生活者に提供する価値を定義 複数タイプのコンセプトを提示 方向性の絞り込みとブラッシュアップ
手法 デプスインタビュー ワークショップ グループインタビュー
規模 10サンプル程度 2日間 1日(約7時間) 3グループ程度 2日間
内容
事前宿題:日記調査、フォトエッセイ
コンセプトメイクに必要な消費者インサイトを得る ー対象テーマのインサイト発掘、対象商品のベネフィットの抽出 ー両者の関係性と対象者背景との関係性を読み解く
「仮のコンセプト」への反応から、コンセプト(キーメッセージ)の方向性を探る
対象者の発言から消費者インサイトを抽出し、コンセプトに落とし込む
コンセプトは複数タイプで作成 ー提案の方向性 ーエモーショナル⇔ファンクショナル
コンセプト全体の方向性、各パーツの検証
①コンセプト(キーメッセージ)の方向性、インサイトとの合致度 ②最適なレイヤーの確認 ③ベネフィットの方向性 ④各パーツの方向性、表現、関係性の納得度 ⑤コンセプト(キーメッセージ)、ベネフィットの更なる拡がりの可能性
留意点 ★対象者の生の言葉をできるだけたくさん収集する ★グループダイナミズムを期待 ★モデレータはあまり出しゃばらず、対象者の自由な発言を期待

未来開発プロジェクト

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